エストアンドカンパニー

相談事例・ケーススタディ

  • 当社には、不動産投資に関する様々な悩みを抱えたお客様がご相談に来られます。ここでは、相談事例・ケーススタディを踏まえて、私たちがどのように解決・提案をしていったのか、ご紹介いたします。

Case 1

効率よく不動産を買い進めて行くには

32歳男性

昨年に友人の紹介で東京都心部の新築のワンルームマンションをご購入されたA様。今後も効率よく、さらには自身に手間暇をかけることなく資産形成をするためにはどの様にすればよいかというご相談に来られました。

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Case 2

年齢も若く収入の少ないサラリーマンでも不動産投資は可能か

24歳男性

書籍や雑誌をきっかけに不動産投資に関心をお持ちになられたB様。不動産投資のセミナーに参加するも年齢や収入面で相手にしてもらえず現状で始めるにはどの様にすればよいかというご相談に来られました。

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Case 3

個人の節税も行いながら収益不動産を保有したい

42歳男性

個人の節税対策として区分のワンルームマンション大阪で買い進めてきたC様。次のステップとして一棟の収益不動産を取り組む考えだが、個人で投資をすべきか資産管理法人を設立して投資を行うかどの様にすればよいかという相談に来られました。

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Case 4

夫婦で不動産投資を始めたい

29歳夫婦

漠然とした将来への不安から何かしらの投資をしなければならないとは思いつつ、何から手を付けていいかわからず、貯金だけに頼っている状況のK様ご夫婦。今後のライフプランと必要資金を把握したうえで、豊かな老後資金の準備とお子様へ資産を残したいという思いから弊社の無料相談会へご参加いただきました。

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Case 5

投資選択の前に現状把握を

30歳男性

D様は退職後の生活に不安を覚え、今のうちから何か対策することはできないかと当社のライフプラン診断を受けることを決意されました。

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